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++ 新着情報 ++

2008/6/4
2008年7月月例研究会の詳細が決まりました。

2008/5/2
第5回シンポジウムの詳細が決まりました。

2008/4/1
会員限定ページに、2008年3月月例研究会のサマリーを掲載しました。

2008/2/12
2008年3月月例研究会の詳細が決まりました。

2008/2/6
2008年3月月例研究会、第5回シンポジウムの日程が決まりました。

2008/2/4
会員限定ページに、2008年1月月例研究会の資料を掲載しました。

2007/12/19
2008年1月月例研究会の詳細が決まりました。

2007/11/21
会員限定ページに、2007年9月月例研究会のサマリーを掲載しました。

2007/11/16
2008年1月月例研究会の日程等が決まりました。
会員限定ページに、2007年11月月例研究会のレジュメを掲載しました。

2007/10/3
2007年11月月例研究会の詳細が決まりました。

2007/9/28
会員限定ページに、2007年7月月例研究会のサマリーを掲載しました。

2007/9/5
会員限定ページに、2007年9月月例研究会のレジュメと資料を掲載しました。

2007/8/20
会員限定ページに、2006年11月月例研究会のサマリーを掲載しました。

2007/7/27
2007年9月月例研究会の詳細が決まりました。

2007/7/13
2007年9月月例研究会の日程等が決まりました。
2007年度シンポジウムの資料を掲載しました(過去のシンポジウム・研究会)。

2007/6/26
2007年7月月例研究会の詳細が決まりました。

2007/5/31
2007年7月月例研究会の日程が決まりました。

2007/5/16
第4回シンポジウムの進行の詳細が決まりました。

2007/5/8
会員限定ページに、平成19年度定時総会招集通知、委任状・表決権行使書を掲載しました。

2007/5/2
第4回シンポジウムのテーマ等が決まりました。

2007/4/13
会員限定ページに、2006年10月月例研究会のサマリーと2007年4月月例研究会のレジュメを掲載しました。

2007/3/29
2007年4月月例研究会の会場が変更になりました。

2007/3/13
2007年4月月例研究会の概要を掲載しました。

2007/3/7
2007年4月月例研究会のテーマが決まりました。
会員限定ページに、2007年2月月例研究会のサマリーを掲載しました。

2007/2/27
会員限定ページに、2007年2月月例研究会のレジュメを掲載しました。

2007/2/23
2007年3月・4月月例研究会の日程が決まりました。

2007/2/2
会員限定ページに、2007年1月月例研究会のレジュメを掲載しました。

2007/1/23
2007年2月月例研究会の日程が決まりました。
第4回シンポジウムの日程が決まりました。

2006/11/23
2007年1月月例研究会の日程が決まりました。

2006/11/22
資料(7)のエンタメリーフレットを更新し、英語版(brochure)を追加しました。
会員限定ページに、2006年11月月例研究会のレジュメを掲載しました。

2006/11/14
2006年12月月例研究会の日程が決まりました。

2006/10/4
会員限定ページに、2006年7月月例研究会のサマリーと資料2、9月月例研究会のサマリーを掲載しました。

2006/9/25
2006年11月月例研究会の演題と概要を更新しました。

2006/9/12
2006年10月,11月月例研究会の日程が決まりました。

2006/8/22
2006年9月月例研究会の詳細決定しました。開始時間が変更になっております。

2006/8/16
会員限定ページに、2006年7月月例研究会の資料を掲載しました。

2006/7/21
2006年9月月例研究会の日程が決まりました。

2006/6/29
2006年7月月例研究会のテーマ、講師が決まりました。

2006/6/23
2006年7月月例研究会日程が決定しました。

2006/5/18
会員限定ページに、2006年2月並びに3月 月例研究会のサマリーを掲載しました。

2006/5/10
会員限定ページに、2006年4月 月例研究会のレジュメと資料を掲載しました。

2006/4/28
2006年5月月例研究会の案内を更新いたしました。

2006/4/7
2006年3月 月例研究会配布資料を会員限定ページに掲載いたしました。
2006年6月の第3回シンポジウムの詳細を掲載いたしました。

2006/4/3
4月と5月の月例研究会の予定、並びに6月シンポジウム日程を掲載いたしました。

2006/3/23
会員限定ページに、第4、5回研究会のサマリーを掲載しました。

2006/3/3
3月月例研究会の予定を変更しました。

2006/1/31
2月月例研究会の予定を変更しました。

2006/1/16
シンポジウム・研究会の案内を更新しました。

2006/1/10
シンポジウム・研究会の案内を更新しました。

2005/12/8
会員限定ページに、第3、4、5回のレジュメと資料を掲載しました。

2005/12/6
NPO法人化に伴い、資料B、Cを差替えました。

2005/11/7
資料にリーフレットを追加しました。

2005/10/13
シンポジウム・研究会の案内を更新しました。
第2回研究会サマリーを掲載いたしました。
会員限定ページに第2回研究会レジュメを掲載しました。

2005/9/27
会員限定ページに第1回研究会レジュメを掲載しました。

2005/9/26
シンポジウム・研究会の案内を更新しました。

2005/9/16
第1回研究会サマリーを掲載いたしました。

2005/8/31
シンポジウム・研究会の案内を更新しました。

2005/8/5
会員限定ページを作成しました。

2005/7/7
弁護士知財ネットが相互リンクになりました。

2005/6/30
9月の月例会の日程が決まりました。

2005/6/27
エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク ホームページを開設いたしました.

++ 資料 ++

組織の詳細については、下記(1)〜(8)をご覧下さい。なお、ご入会希望の方は正会員、賛助会員のいずれかの入会申込書をダウンロードの上、お手続き下さい。

(1)骨子
(2)設立趣旨書
(3)定款
(4)役員名簿
(5)入会申込書 (正会員)
(6)入会申込書 (賛助会員)
(7)エンタメ リーフレット
(8)brochure

++ 会員限定 ++

++ 相互リンク ++

弁護士知財ネットは、知的財産関連業務における地域密着型の司法サービスの充実と拡大を目指し、専門人材の育成や司法サービスの基盤確立を目的として、日本弁護士連合会の支援の下に誕生した全国規模のネットワークです。

++ リンク ++

知的財産全般、模倣品・海賊版対策に関する情報はこちらから
  • 官公庁・弁護士会
  • 民間団体
  • 国際機関・団体

  • 本ネットワークがNPO法人となることが、内閣府より平成17年11月30日に、認証されました。設立趣意の精神に則って、今後も活動を進めて参ります。よろしくお願い申し上げます。

    News 当会は、第二東京弁護士会継続研修の外部研修団体に認定されました。

    ++ シンポジウム・研究会のご案内 ++

    ◆2008年7月 月例研究会
    2008年7月8日(火) 18時〜20時

    ※当会は、第二東京弁護士会継続研修の外部研修団体に認定されました。
     第二東京弁護士会の方は、月例会にご参加なさいますと、外部研修として2単位が付与されます。


    場所: 青山学院大学 総研ビル11階19号会議室
    講師: 日本放送協会 ライツ・アーカイブスセンター
    著作権・契約担当部長  梶原 均氏
    担当: 龍村 全弁護士(当ネットワーク理事/龍村・オーシャリャン法律事務所・外国法共同事業)
    テーマ: 「NHKオンデマンドと権利処理の課題について」
    概要:

    NHKでは12月からの有料のオンデマンド配信に向けて、 権利者団体とのルールづくりや権利処理を行っているところです。
    これまでにも放送コンテンツの権利処理の課題については各省庁をはじめ様々なところで議論されていますが、 実際の権利処理を通して見えてきた新たな課題などにも触れながら、 サービス開始に向けた権利処理の取り組みについてご紹介します。

    1.NHKオンデマンドサービスとは
    2.ネット配信の環境作り−日本経団連での議論について
    3.権利処理の課題と対応について
     (1)過去の放送番組の権利処理
       −すべての出演者の了解が必要か?
        @著作権に関わる課題
        A一般人のプライバシーや肖像権に関わる課題
        B所有権に関わる課題
     (2)今後制作する番組の権利処理
       −契約書や承諾書を必ず取得する?

     

    ++ 過去のシンポジウム・研究会 ++

    ◆第5回シンポジウム
    平成20年5月31日(土)13時30分〜16時30分
    (13時より、総会)


    場所: 大手町サンスカイルーム24階会議室
    (千代田区大手町2-6-1朝日生命大手町ビル)
    主催: 特定非営利活動法人エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク
    後援: 知的財産戦略本部・文化庁・経済産業省・総務省(予定)
    会費: 無料
    テーマ: 「エンタメの現状認識と活性化」
    概要:

    【基調講演】13時30分〜14時
    角川歴彦 氏 (株式会社角川グループホールディングス 代表取締役会長兼C.E.O. )

    【パネル・ディスカッション】 14時〜16時半
    吉田大輔 氏 (知的財産戦略推進事務局 次長)
    中村伊知哉 氏 (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 教授)
    熊田 洋 氏(株式会社GDH 海外事業部門 副部門長)
    関本好則 氏 (NHK放送総局 特別主幹)
    三尾美枝子 弁護士 (ELN専務理事)
    横山経通 弁護士 (ELN専務理事)
    モデレータ:牧山嘉道弁護士(ELN専務理事)
            ※順不同

    ※ご登壇を予定しておりました石川真一郎 氏 (株式会社GDH 代表取締役社長)が急遽ご欠席となりましたので、代わりに、熊田 洋氏(株式会社GDH 海外事業部門 副部門長)がご登壇されます。
    ご了承ください。

    議論テーマ:
    (1) デジタル化・ネットワーク化時代における法制度・契約ルールのあり方
      *権利者の利益と利用者・公共の利益の調和
      *インターネット上でのコンテンツ流通の促進
    (2) 海外展開のノウハウ
    (3) 知的財産の保護−法律かソフトローか
    (4) 知的財産・エンターテインメント専門弁護士の育成と活躍の舞台

    ※シンポジウムの入場は無料で、会員以外の方もご参加いただけます。
    ※シンポジウム終了後、同ビルの27階にて懇親会を予定しております。
    こちらも無料です。 

    お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。たくさんのご参加お待ちしております。

    ◆2008年3月 月例研究会
    2008年3月13日(木) 18時〜20時


    場所: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 「プロ野球球団経営について」
    講師: オリックス野球クラブ株式会社
    管理本部企画グループ副部長 菅文博 氏
    担当: 横山経通 弁護士
    事務局: 吉羽真一郎 弁護士
    概要:

    わが国で最大のスポーツビジネスといえば、やはりプロ野球です。
    今回は、球団やリーグがどのように運営されているか、どのようにして収入をあげているかについて講師に 以下のような項目についてお話しいただき、プロ野球発展のために法律家が果たせる役割について考えていきたいと思います。

    • 球場運営
    • 放映権
    • ネーミングライツ
    • 選手の獲得
    • リーグや野球機構の役割

    ◆2008年1月 月例研究会
    2008年1月21日(月) 18時〜20時


    場所: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 「オリンピックをめぐる契約の実務」
    講師: TMI総合法律事務所 五十嵐 敦 弁護士
    担当: 小西 透 弁護士
    概要: 1.スポーツイベントの開催・運営をめぐる契約・権利関係の概要
    2.スポンサーシップ契約、放映権契約、ライセンシング契約等における実務上の問題点
    3.権利のエンフォースメント活動及びその他の紛争解決

    講師の五十嵐敦先生は長野オリンピック組織委員会(NAOC)の顧問法律事務所の一員として、 長野オリンピックに関する契約の交渉・作成その他紛争解決に関与され、そのお立場から、 実務上生じた様々な問題点等を中心にお話をして頂きます。

    ◆2007年11月 月例研究会
    2007年11月7日(水) 18時〜20時


    場所: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 「中国における模倣品・海賊版被害及びこれに対する日本政府の対応の最新状況」
    講師: 分部悠介(弁護士、経済産業省模倣品対策・通商室 製造産業専門官)
    概要:

    海賊版の映画、アニメを始め、ニセモノの電化製品、コピー車、ニセ薬等々、「模倣品・海賊版」問題は、 今や世界中を席巻しており、その被害総額は、全世界で80兆円と言われております。
    中でも、最近、「そっくりディズニーランド」や、「コシヒカリ」「クレヨンしんちゃん」などの商標の冒認登録等で ニュースをにぎわせて、その「震源地」となっているのが中国です。
    日本企業の中国における模倣品被害総額は、9.3兆円(平成15年特許庁調べ)と言われており、最近は、新たな模倣の 手口が出てくる等、日々、その深刻度が増している状況です。

    これに対して、日本政府は、関係官庁と産業界(国際知的財産保護フォーラム。通称「IIPPF」。)とで一丸となって、2002年から、中国政府との間で定期的に、協議を行っており (直近は、本年9月16日から9月20日の第5回。http://www.meti.go.jp/press/20070914004/20070914004.html)、 首脳レベルでも、本年4月、中国の温家宝総理と安倍元総理との間で知財分野における対話と協力が合意されました。
    一方で、米国は、本年4月10日に、中国の知的財産権法制度について、WTOに協議要請を行い、9月25日にはパネル設置が 決定される等、関係各国も様々な形で、中国に対して問題の改善を求めているところです。
    このように今まさに「激動」の中国模倣品・海賊版問題を取り巻く状況を、現在、弁護士として、模倣品対策・通商室に 出向して、中国政府との交渉の最前線で活躍している分部悠介弁護士から報告してもらいます。

    参考URL:
    政府模倣品・海賊版対策総合窓口
    中国の模倣品・海賊版の状況に関する講師のインタビュー記事

    ◆2007年9月 月例研究会
    2007年9月4日(火) 18時〜20時


    場所: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 知的財産推進計画2007の概要とエンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワークに期待されるもの
    講師: 久保利英明弁護士(大宮法科大学院大学教授・ELN理事長)
    三尾美枝子弁護士(ELN理事・知的財産戦略本部員)
    担当: 市毛由美子弁護士
    概要: 最新の「知的財産推進計画2007」が作成され、特に今後国として力を入れるべき重点項目に 「コンテンツを活かした文化創造国家づくり」が挙げられました。
    デジタルコンテンツに関する新立法や立法に拠らない新しいビジネススキームなどコンテンツ業界の革命が起きるかもしれません。
    ELNは、当該コンテンツ、エンタメ分野はもちろんのこと、この計画のその他の分野においても計画推進の重要な役割を担うことになります。
    この計画と当NPOの役割について、本部員として計画策定に大きく関わった理事長と、まとめの段階で参画した三尾弁護士が協同で講演し、エンタメロイヤーの役割を皆様と議論します。

    ◆2007年7月 月例研究会
    2007年7月3日(火) 18時〜20時


    場所: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 「次世代の著作権法の在り方〜『デジタル・コンテンツ法』という概念」
    講師: 一橋大学大学院国際企業戦略科教授 相澤英孝氏
    担当: 岩倉正和弁護士(ELN理事)、大橋卓生弁護士(ELN事務局)
    概要: 近年のデジタル技術の発展・ブロードバンド通信環境の急速な拡大に伴い、デジタル・コンテンツの円滑な流通の実現は、 関連業界、消費者、権利者のいずれにとっても有益であるにも拘らず、現行法の下に存在する様々な制約のために、 その利益を実現する流通状況が実現しているとは言い難い。
    「デジタル・コンテンツ(流通促進)法(仮案)」は、現行法の下での制約を可能な限り払拭し、 デジタル・コンテンツの制作、流通、使用が円滑になされる環境の整備と、著作権者、隣接権者等の権利保有者の適切な保護を両立し、 日本のコンテンツ産業を発展させることを目的としている。今回の月例研究会では、法律上の論点などを解説する。

    ◆第4回シンポジウム
    2007年5月26日(土)総会13時開始 シンポジウム14時00分〜17時00分


    場所: 霞ヶ関ビル35階ゴールドスタールーム(霞ヶ関東京會舘)
    テーマ: 映画と放送の市場拡大
    主催: 特定非営利活動法人エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク
    進行:

    〔総合司会:古島ひろみ(弁護士/伊藤見富法律事務所)〕

    14:00〜14:05 主催者挨拶 久保利 英明(当ネットワーク理事長・弁護士/日比谷パーク法律事務所)

    14:10〜15:30 パネルディスカッション(第一部)(敬称略)
    「日本映画の海外展開について」
    高砂義行(経済産業省商務情報政策局文化情報関連産業課 (メディアコンテンツ課))
    宇田川昭次(株式会社フィロソフィア・エンタテインメント ・アライアンス)
    三宅澄二(ミコット・エンド・バサラ株式会社)
    林朋宏(財団法人日本映像国際振興協会/ユニジャパン)
    齋藤浩貴(弁護士/森・濱田松本法律事務所)
    奥原玲子(弁護士/光和総合法律事務所)
    崔正煥(韓国エンターテインメント法学会会長・韓国弁護士)
    李厚東(同会員・韓国弁護士・弁理士)
    司会:牧山嘉道(弁護士・弁理士/TMI総合法律事務所)

    15:45〜16:50 パネルディスカッション(第二部)(敬称略)
    「放送コンテンツのマルチユースについて」
    川瀬 真氏(文化庁長官官房著作権課著作物流通推進室室長)
    小笠原 陽一氏(総務省情報通信政策局コンンテンツ流通推進室室長)
    石井 亮平氏(日本放送協会ライツ・アーカイブスセンター著作権・契約部長) 
    千葉 晋也氏(株式会社フジテレビジョン 編成制作局知財情報センター著作権部長)
    別所 直哉氏(ヤフー株式会社 法務部長)
    司会:松田政行・当ネットワーク専務理事(弁護士/森・濱田松本法律事務所)

    16:50〜17:00 会場からの質疑

    資料:
    参加費: 無料
    定員: 200名(参加自由)
    懇親会: 17:00〜
    *懇親会のみ、参加費3千円(学生は千円)を当日会場にて徴収申し上げます。

    ◆2007年4月 月例研究会
    2007年4月11日(水)18時〜20時


    場所: 弁護士会館10階1003ABCD会議室
    テーマ: 近時のコンテンツビジネスの資金調達スキームの実際と問題点
    講師: あずさ監査法人 公認会計士 岡山 賢治氏
    担当: 龍村 全 弁護士・高木弘明弁護士
    概要: 平成18年の映画の興行収入は、邦画が21年ぶりに洋画のシェアを上回り、邦画復活が強く印象付けられ、 邦画製作も活況を呈しています。映画製作における資金調達においても、各種ファンドによる資金調達も増加し、資金 調達の多様化が図られてきており、ほとんど製作委員会よる製作であった数年前と比較すると大きな変化が生じつつ あります。しかし、会計的にはファンドの連結等明確ではない問題もあり、また税務上はファンド投資に係る所得税の 取り扱いにおいて明確ではない部分もあります。ここでは、映画を中心としたファンドのスキーム及びそれに関連する 会計上、税務上の問題について、できるだけわかりやすくお話をしたいと思っております。

    ◆2007年3月 月例研究会
    2007年3月26日 (月) 18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 『日本映画の海外進出 〜ハリウッドでのリメイクとオリジナル作品の北米公開を経験して〜』
    講師: 株式会社アルタミラピクチャーズ 代表取締役・桝井省志氏
    担当: 遠山友寛弁護士・高木弘明弁護士
    概要: 今話題の『それでもボクはやってない』や『Shall we ダンス?』の制作会社である株式会社アルタミラピクチャーズ 代表取締役・桝井省志氏を講師にお迎えします。
    当ネットワーク理事で、海外との交渉でも数々の実績をもつ遠山友寛弁護士との対談で、『Shall we ダンス?』が、ハリウッドで リメイクされた際にクリアしなければならなかった法律問題や、弁護士の関わり等についてお聞かせ頂きます。
    また、『それでもボクはやっていない』の製作時の苦労話もお伺いできればと思っています。
    多くの皆様のご参加をお待ちしております。

    ◆2007年2月 月例研究会
    2007年2月16日 (金)18時〜20時


    会場: 森・濱田松本法律事務所 会議室40
    テーマ: 「世界の出版業界・市場でチャレンジするニコリコンテンツ(数独以外にも200以上のパズルがある)の実情」
    発表者: 内藤 博久 (ニューヨーク州弁護士)
    株式会社ニコリ 代表取締役社長 鍜治真起 氏
    担当: 松田政行弁護士・三尾美枝子弁護士
    概要: 世界約80カ国でブームになっているロジックパズル(数字パズル)「数独」。
    今や世界共通語にもなった「SUDOKU=数字は独りに限る」の名づけ親でもあるニコリメディアの鍛冶社長、 またニコリ社の市場展開を支えた後藤氏と金元氏をお招きして、世界の出版業界・市場でチャレンジするニコリコンテンツ (数独以外にも200以上のパズルがる)の実情についてお話して頂きます。出版はエンタメ業界の元祖とも言われています。
    その業界で80カ国以上とビジネスをしてきたニコリの経験と知識をお伺いできる貴重な機会だと思います。
    SUDOKUを通して世界でスーパースターになった鍛冶社長からも大変珍しく、面白いお話が伺えると思いますので、 是非多くの方の御参加をお待ちしております。

    ◆2007年1月 月例研究会
    2007年1月23日 (火)18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: エンタメ法務担当者、日ごろの疑問大全集(映像編)
    講師: 前田 哲夫  弁護士
    洲桃 麻由子 弁護士
    概要: 2007年1月 研究会内容についてのアンケート(*アンケートにぜひご協力下さい。)

    今回は、「映像編」として、映画・ビデオ・ゲームソフト・テレビなど映像関係のエンタメ法務上の疑問をテーマにして、 エンタメ法務を担当しているみなさまから広く日常の疑問点を募集し、壇上にあがった複数のエンタメ弁護士が意見を述べ合い、 意見が一致すれば一件落着、もし意見が違えば会場もまじえて議論するという会にしたいと思います。
    エンタメ法務の現場では、日常業務のなかでさまざまな疑問点がでてきます。 よくありがちな問題なのにどう考えたらよいか、なかなか判断がつかないことも少なありません。
    エンタメ法務ご担当のみなさま、ぜひ、この機会に日ごろ感じておられる疑問点を事務局までFAX又はメールにてお寄せ下さい。

    ◆2006年12月 月例研究会
    2006年12月4日 (月)18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 「韓国エンタメ・ビジネスと法律」(仮称)
    講師: 李厚東(イ フドン)氏(韓国弁護士・弁理士) 
        (太平洋外国法事務弁護士事務所所長)
    金容範(キム ヨンボン)氏
        (アミュ−ズソフトエンタテインメント株式会社韓国担当)
    担当: 柴田未来弁護士・大谷和彦弁護士
    概要: ・韓国エンターテインメント業界の概略
    ・日韓の映画製作の違い
      韓国では映画ファンドが中心なので、日本との相違点が大きいと思われます。
    ・日韓の著作権法の相違について
    ・日韓のビジネスで生じたトラブル例
     金様にご紹介頂いたトラブル例について、李先生に法律的な解決案や契約時 の注意点などをご指摘頂き、それを踏まえて、韓国とビジネスを行ううえで日 本企業が気をつけるべきことや、対処方法等について議論できれば良いと思っています。
    ・日本の弁護士に対する期待その他

     韓国のエンタメ業界の実情や、著作権法を初めとする法制度の日韓の違い、弁護士の関与などについてお伺いできる貴重な機会ですので、是非、多くの方のご参加をお待ちしております。


    ◆2006年11月 月例研究会
    2006年11月9日 (木)18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 日米マネジメント・システムの相違とエンターテインメント・ロイヤーの役割
    講師: 日本音楽事業者協会アドバイザー 湯浅政義 氏
    担当: 横山経通弁護士
    池村聡弁護士
    概要: 1 アーティスト・ビジネスの変化
    2 アーティスト・ビジネスの分野
    3 アーティスト・ビジネスを支える権利
    4 マネジメントとは
    5 日米マネジメント・システムの違い
    6 弁護士に対する日米ニーズの相違
    7 アーティスト・ビジネスの特性
    8 今後のプロダクション・ビジネス

    ◆2006年10月 月例研究会
    2006年10月5日 (木)18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: 映画の海外販売と国際共同製作
        〜『リング』『着信あり』などを例として〜
    講師: 宇田川昭次氏(角川ヘラルド映画株式会社 取締役・前国際部長)
    担当: 柴田未来弁護士

    ◆2006年9月 月例研究会
    2006年9月12日 (火)19時〜21時
    (開始時間は通常より1時間遅くなっています。ご注意下さい。)


    会場: 大宮法科大学院大学 606講義室 → 地図
    テーマ: 知的財産推進計画2006の全貌とエンターテインメント・ロイヤーズ・ネット ワークに期待されるもの
    概要: 「最新の知的財産推進計画2006」が作成され、国の総力をあげて知財国家への変革が進んでいます。
    ELNもこの計画推進の重要な役割を担うことになりました。
    この計画と当NPOの役割について本部員を務める理事長自らが講演し、エンタメロイヤーの役割を皆様と議論します。
    尚、知的財産戦略本部作成の「知的財産推進計画2006」をその場で配布いたします。
    たくさんのご参加お待ちしております。
    講師: 久保利英明(大宮法科大学院大学教授・弁護士・ELN理事長)

    ◆2006年7月 月例研究会
    2006年7月24日 (月)午後6時〜8時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19号会議室
    テーマ: アニメ映画の製作過程(ビジュアル解説)と著作権等契約のポイント
    概要: 現場からプロデューサーを呼んで映画製作のイロハを教示願います。できるだけビジュアル的な解説をします。
    これに加えてステップごとの著作権等契約の類型を示して、そのポイントを実務者の視点で説明してもらうこととします。
    講師: 潟vラネットエンターテイメント プロデューサー 近 広史 氏
    担当: 松田政行 青山学院大学法科大学院教授・弁護士
    市毛由美子弁護士

    第3回シンポジウム
    2006年6月3日(土)総会11時〜12時 シンポジウム13時〜17時



    会場: 日本教育会館 第一会議室(8階)
    テーマ: 「デジタル・コンテンツの利用と新しい放送・通信ビジネスモデルの可能性を探る。」

    シンポジウムにつきましては
    ※参加自由(会員でなくてもどなたでもご入場いただけます)
    ※入場無料

    2006年5月 月例研究会
    2006年5月30日 (火)午後6時〜8時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19会議室
    テーマ: 「デジタル・コンテンツ立法の検討の必要性とその内容 〜デジタル・コンテンツの円滑な流通の実現化を目指して〜」
    講師: 経済産業省商務情報政策局政策企画官(情報政策担当) 藤原豊氏
    一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授 相澤英孝先生
    担当: 岩倉正和弁護士(ELN理事)、三尾美枝子弁護士(ELN監事)

    ◆2006年4月 月例研究会
    2006年4月28日 (金) 午後6時〜8時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19会議室
    テーマ: 「エンフォースメントの最前線」(著作権侵害行為に対する調査・摘発の現状)
    講師: 日本国際映画著作権協会(JIMCA) 調査本部長 栗原 英明氏
    日本国際映画著作権協会(JIMCA) 広報室長 荻野 正巳氏
    担当: 遠山 友寛 弁護士(ELN理事)
    大谷 和彦 弁護士

    ◆2006年3月 月例研究会
    2006年3月29日 (水) 18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19会議室
    テーマ: 「オリンピックを巡る放送権ビジネス」
    講師: 杉山 茂 氏 (テレビ制作会社(株)エキスプレス・エグゼクティブプロデューサー、元NHKスポーツ報道センター長)
    担当: 龍村 全 弁護士 (ELN理事),楠本 雅之 弁護士,高木 弘明 弁護士

    オリンピックの開催におけるテレビ放映権等の放送権の金額は巨額なものになり、オリンピクの商業化をもたらし、 各スポーツ団体の事業化を推し進める主要な原動力ともなっています。多くのスポーツ放送権交渉を手掛け、長野オリンピックにおいては 放送機構マネージングディレクターを務められた杉山茂氏に、オリンピックを巡る放送権ビジネスの背景と実情、法律家に期待する役割等について、 その経験をふまえてお話しして頂きました。

    ◆2006年2月 月例研究会
    2006年2月27日 (月) 18時〜20時
    (都合により、日程を変更しましたのでご注意下さい)


    会場: 霞ヶ関弁護士会館 5階 502BCD室 (東京弁護士会)
    (大学入試の関係で、定例の青山学院大学ではありませんので、ご注意下さい)
    テーマ: 「情報成果物にかかる下請法の適用について」
    講師: 公正取引委員会企業取引課 課長補佐 楠井 清司 氏
    担当: 伊藤 真 弁護士 (ELN理事)
    三尾 美枝子 弁護士

    情報成果物の製造委託、役務提供委託について下請法が適用されるようになって2年近くが経過し、コンテンツ制作においる外注は重要な問題です。その概要や実務上の注意点などについて公正取引委員会のご担当者においで頂き、研究会を行いました。

    ◆2006年1月 月例研究会
    2006年1月26日 (木) 午後6時〜8時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19会議室
    テーマ: 「似ている!似ていない?境界線はどこ?」
    発表者: 前田 哲男 弁護士(ELN理事)
    洲桃 麻由子 弁護士

    音楽とイラストを中心に、似ている、似ていない論争になった事例を皆様に見たり聞いたりしていただきながら、発表者と会場の皆様とで雑談形式にて開催されました。

    ◆2005年12月 月例研究会
    2005年12月6日 (火) 18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 総研ビル11階 第19会議室
    テーマ: マンガの二次利用について〜海外展開とプロデューサーの役割について
    発表者: 久保 雅一氏 (株式会社小学館 キャラクター事業センターセンター長・当ネット理事)
    高瀬 一郎氏 (同センターアソシエイトプロデューサー)

    ◆2005年11月 月例研究会
    2005年11月15日 (火) 18時〜20時


    会場: 青山学院大学青山キャンパス 第6号館1階 第4会議室
    テーマ: 「米国エンターテインメント・エージェント実務」
    発表者: 内藤 博久 (ニューヨーク州弁護士)
    横山 経通 (弁護士)

    ◆2005年10月 月例研究会
    2005年10月26日 (水) 18時〜20時


    今月は以下のテーマで行います。

    会場: 青山学院大学 青山キャンパス 6号館1階第4会議室
    テーマ: インターネットに参加する意見等の権利関係について―「電車男」を考える―
    発表者: 柴田未来、小林康恵、松田政行の各弁護士

    「電車男」の出版に関する権利処理の諸問題を一例とし、著作権、表現の自由、プロバイダーの責任などクロスした視点を元に意見交換の形式で開催されました。

    2005年9月 月例研究会 (サマリー掲載)
    2005年9月21日 (水) 19時〜21時


    第2回研究会は、この3年間においてドラマスティックな改革が実現された知財分野における成果を久保利弁護士が述べると共に、今後の法曹界やロースクールに期待される諸活動、知的財産推進計画2005等について、参加者より活発に質問がなされ、有意義な議論が交わされました。多数のご参加ありがとうございました。


    2005年8月 月例研究会 (サマリー掲載)
    2005年8月29日 (月) 18時より


    第1回研究会は盛況のうちに終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。尚、研究会サマリーを掲載いたしました。


    ◆第2回シンポジウム


    第2回シンポジウムには、約150名の参加者を得て、「内閣府が進める知的財産戦略と法律家の役割について」と題する基調講演、「映画産業界の発展と法律家の役割」・「写り込み問題について」と2つのパネルディスカッションを通じて、エンターテインメント業界が抱いている問題意識や、弁護士に対する要望などについて活発な議論を行いました。
    また、今後もエンターテインメント関係者が期待するような国際競争力をもった法律実務家の育成に寄与すべく活動を進めることを再確認し、参加者には今後の活動へのご協力を改めてお願いし、会は、盛況のうちに終了しました。

    ◆2005年4月 月例研究会


    第9回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「いわゆる写り込み問題について 著作権からの考察」、講演者はELN理事・伊藤 真弁護士、ELN事務局・大谷 和彦弁護士によって行なわれました。

    ◆2005年3月 月例研究会


    第8回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「いわゆるネーミング・ライツに関する諸問題」、講演者は西村ときわ法律事務所の太田 洋弁護士、洲桃 麻由子弁護士、木 弘明弁護士、コメンテーター 相澤 英孝 (一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授) 先生によって行なわれました。

    2005年2月 月例研究会


    第7回月例研究会が弁護士会館にて開催されました。

    テーマは「インターネット・オークションにおける著作権侵害の現状と対策」、講演者は龍村法律事務所の龍村 全弁護士、堤 健太郎弁護士、楠本 雅之弁護士、新村総合法律事務所の三尾 美枝子弁護士によって行なわれました。

    2005年1月 月例研究会


    第6回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「製作委員会と映画ファンド」、講演者はTMI総合法律事務所の水戸 重之弁護士、四宮 隆史弁護士、濱野 彩弁護士、洲桃 麻由子弁護士によって行なわれました。

    ◆2004年11月 月例研究会


    第5回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「音楽業界と著作権」、講演者は青山学院大学前学長・弁護士半田 正夫先生によって行なわれました。また、研究会の後、半田先生を囲んで懇親会を開催致しました。
    当会も参加協力しております文化庁主催による「第2回コンテンツ流通促進シンポジウム"放送番組は、ブロードバンド配信の主役となり得るか?"」が12/1に開催されました。

    → 放送番組は、ブロードバンド配信の主役となり得るか?
    ELN会員であります水垣 泰子様より、11/11・12に「2004年 映像著作権セミナー」(主催:「メディアライツ研究会」)が開催されるとの情報を頂きました。

    →「2004年 映像著作権セミナー」の詳報

    ◆2004年10月 月例研究会


    第4回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「エンターテイメント分野における著作物の自由利用の限界点」、講演者は前田 哲男弁護士、吉羽 真一郎弁護士によって行なわれました。

    2004年9月 月例研究会


    第3回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「ゲーム開発と知財ビジネス」、講演者は潟Rーエー代表取締役社長小松 清志氏、松田 政行弁護士によって行なわれました。
    ELN会員であります内藤 博久弁護士より米国弁護士協会のエンターテインメント・フォーラムに関するサイト情報をご提供頂きました。どうぞご参照下さい。

    → 米国弁護士協会のエンターテインメント・フォーラムに関するサイト

    2004年7月 月例研究会


    第2回月例研究会が青山学院大学青山キャンパスにて開催されました。

    テーマは「エンタメ業界と職務発明」、講演者は潟Zガ知的財産部部長 松井 秀信氏、上山 浩弁護士、松田 政行弁護士によって行なわれました。

    2004年6月 月例研究会


    第1回月例研究会が森・濱田松本法律事務所の会議室にて開催されました。

    テーマは「パブリシティ権保護のあり方」、講演者は横山 経通弁護士によって行なわれました。

    設立シンポジウム


    エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワークの設立シンポジウムが2004年5月22日(土)に開催され、230名を超える出席者にご参加頂き誠にありがとうございました。
    講演内容の反訳を掲載いたしますので、残念ながらお越しになれなかった方、ご興味のある方はどうぞこちらまでアクセス下さい。
    5/22(土)設立シンポジウムは知的財産戦略本部/経済産業省が新たに後援者となりました。
    5/22(土)設立シンポジウムは文化庁が後援者になりました。
    〒100−0006
    東京都千代田区有楽町1丁目5番1号
    日比谷パーク法律事務所内
    〒330-0854
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